モーションウィジット

2025年4月6日日曜日

【グルメ】角上魚類の海鮮天丼を温め過ぎ!? バタバタランチ劇場の幕開け

【この記事のポイント】
・角上魚類の海鮮天丼で休日ランチのはずが、温めすぎ&配達員対応でまさにドタバタ劇場!ハプニング満載でも美味しく完食し、夜は絶品ホタルイカで至福の晩酌を楽しんだ。



とある休日、今日のランチは角上魚類で買ってきた海鮮系のお弁当。

妻が出かけていてなかなか帰ってこないので、「先に食べちゃえよ」なんて悪魔の囁きが…
よし、やっぱり食べちゃおう。


【究極の選択】 天丼 vs おこわ飯




目の前には、美味しそうな天丼とおこわ飯が鎮座。
さて、どっちを取ろうか、悩ましいな…

おこわ飯はこれまで食べたことない一品、でもきっと妻は好きだろうな。
食べてしまえばわからないけど、先に食べるという罪悪感を少しでも抑えるべき。

よし、おこわ飯は残しておいて、天丼を食べることにしよう。


【温めすぎ事件発生】 電話のタイミングが悪すぎる!?


天丼をレンジで温めてと。
少し温め足りないなと、さらにレンジにかけたところで…妻から電話が。

「何か買い物していったほうがいい?」と妻。
「特にないよ」なんて答えるだけの短い電話だったものの…やばい、天丼温めすぎた!



温めすぎたとはいっても、まだ固くなっていないからセーフ。
でもこれは無茶苦茶熱い!

先に食べちゃうと決めたことへの天罰なんだろうか。


【いざ実食】 熱々天丼との格闘!




まぁ食べていれば冷めてくる、よしよし、それでは頂きましょう。ネタは、さつま芋、キス、ピーマンにエビ、そして平たいのは穴子ですね。

棒のようなのは…ゴボウ?
と食べてみると…
おぉ、イカゲソとはさすが海鮮天丼。

キスもいい味だなぁ…なんて、美味しく食べていたところで…
ピンポーンと、今度はインターフォンが。

妻がもう帰ってきたのかとモニターで応対すると、「郵便局です。マンション内を順番にお届けします。」と。
なんだと一安心、でも、待てよ。

荷物の受取の間に天丼が冷めてしまっては、不味くなってしまう。
よし、その前に食べ切ろうとペースアップ!

なんて状況にも関わらず、穴子やエビは最後に食べたいものですね。
かなり真剣に天丼を掻き込み、フワフワの穴子とプリップリのエビを味わったところで…
まさにぴったり、このタイミングで郵便局の方がやってきました。

こちらもギリギリセーフ!
お〜危なかった。


【酒の肴】 ホタルイカの醤油漬けで一杯!


そんなバタバタのランチでしたけど、夜はゆっくり晩酌を楽しむことに。



日本酒のツマミにと、ホタルイカの醤油漬け。
角上魚類は新潟県寺泊の鮮魚店なので、ホタルイカが安くて美味いんですよ。

チュルッとホタルイカを吸い込んで、噛むと濃厚な肝が醤油に混ざって至高の美味しさ。
ここでクイッと日本酒を流し込む、こりゃたまらん美味しさですね。


【まとめ】 角上魚類の海鮮は安くて美味い!


今回は海鮮天丼をいただきましたが、味もボリュームも大満足。
ホタルイカもわずか200円、たっぷりと味わうことができました。

素晴らしい味に感謝、美味しかった。
ご馳走さまでした。






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海鮮天丼 700円、ホタルイカの醤油漬け200円

2025年4月5日土曜日

【グルメ】意外な組み合わせが光る!下総中山『コンコルド』のエビチリパンと絶品パンたちで休日ランチ

【この記事のポイント】
・下総中山の人気パン屋『コンコルド』で楽しむ休日ランチ。意外な美味しさのエビチリパン、安定のフォカッチャピザ、具沢山サンドイッチを実食レポート!



とある休日、ランチは妻が買ってきてくれた『コンコルド』のパン。

私も先々週も散歩がてら行ったんですけど、下総中山駅からちょっと歩くので知る人ぞ知るお店。
でも知っている人はファンになる人気のあるパン屋さんです。

私への割当は、エビチリパン、フォカッチャのピザ、サンドイッチの3種類です。

よし、それでは早速、頂きましょう。


エビチリパン:パンとエビチリの組み合わせが意外とイケる!


まずはエビチリパン。
パンとエビチリの組み合わせって珍しいですよね。

パンは、角煮まんの皮のような食感でやわらかい。
エビチリはピリッと辛味があって、エビの香りもたっぷり。

これまで食べたことがない組み合わせながら、中華同士で相性がいいのは間違いなし。


フォカッチャのピザ:安定の美味しさ、いろんな味が楽しめる!


フォカッチャのピザは、過去にも食べたことがある定番商品。
野菜やきのこ、ソーセージがのっていて、いろんな味が楽しめるんです。

パン生地はやや固め、噛むと旨味が出てきて美味しいんですよ。
安定の美味しさ、『コンコルド』名物の一つといえるんじゃないかなと。


サンドイッチ:具のボリュームが嬉しい!




サンドイッチはシンプルながらも、具のボリュームがあるのが嬉しいところ。

特にトマトは量がたっぷり、ジューシーさが素晴らしい。
ハムタマゴも、コクと深みのある美味さがなかなかのもの。

シンプルだけど満足感の高いサンドイッチ、この美味しさはさすがです。

色とりどりパンを囲んでの、楽しいランチタイムに感謝。
いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。






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2025年4月4日金曜日

【IT】SwitchBot K10+の実力をガチ検証!吸引力は?音は?水拭きは使える?

【この記事のポイント】
・SwitchBot K10+の清掃・ゴミ収集・水拭き機能を実機レビュー。吸引力や騒音の正直な感想をレポート。特徴的なクイックル式水拭きの利便性と注意点も解説し、「手軽さ重視なら十分使える」と評価。



昨日の記事では、SwitchBot K10+と暮らす上での注意点、アプリの便利な機能を簡単にご紹介しました。
今回はいよいよK10+の実力を試すべく、実際に掃除をさせてみた結果をレポートします。


【いざ、清掃開始!】 賢い動きに期待が高まる!


まずは、通常清掃からスタート!
K10+は、どんな動きで部屋を綺麗にしてくれるのでしょう。

おぉ、やはり、最初は周囲から攻めるようです。
壁際を丁寧に掃除しながら、マップを確認しているのか、あるいは精度を高めようとしているのかという動きも見られます。
壁ギリギリでピタリと停止するのは見事!

壁際を掃除した後は、部屋の中央部をジグザグ走行で清掃していきます。
効率的な動きで、無駄がないのは素晴らしい。


【吸引力は?】 時にはゴミを蹴散らす!?


K10+の吸引力は完璧とはいえず、まぁまぁといったところでしょうか。
時としてゴミを蹴散らして進むこともあり、すでに走行してしまった部分に飛んだゴミは残ってしまいます。

でも、そんなことに目くじらを立てても仕方ない。
人間が掃除機をかけても似たようなことはある、何事も完璧を求めすぎるのは精神衛生上よろしくないですね。


【ゴミ収集】 音はうるさいけど、まぁ許容範囲内かな


清掃を完了すると、K10+は賢くごみ収集ステーションに勝手に戻ってきます。

そして、ロボット掃除機に溜まったゴミを、収集ステーションに吸い上げるときの音は…
むむっ、それなりにうるさい。
ダイソンの掃除機をかけている時と同じくらいかな。

夜中にごみ収集させるのはNG、でもそもそも夜中に掃除させることなんてないから大丈夫か。


【水拭き機能】 クイックルワイパーで手軽に水拭き!


次は、水拭き機能を試してみましょう。



ごみ収集ステーション内、モップ取り付けパッドがあります。
これをK10+本体のメインブラシ部分に装着、ということは、そう。
掃除との二者択一なんですよね。

クイックルワイパーを挟み込む要領で、モップを取り付けます。

我が家は水拭きをたまにする程度なので、掃除との二者択一でも特に困ることはなし。
でも毎日水拭きしたい人には、ちょっと物足りないかもしれませんね。

掃除中にクイックルワイパーが乾いてしまうので、水拭きエリアは狭めにしておくのもポイントです。

その代わり、使い終わった後のクイックルワイパーはポイと捨てるだけ。
モップ付きの機種と違い、水拭きし終えた後の楽さは段違いです。


【まとめ】 SwitchBot K10+は、完璧ではないけど、十分使えるロボット掃除機!


今回のレビューでは、SwitchBot K10+の清掃能力、ゴミ収集能力、水拭き機能等について詳しくご紹介しました。

K10+は、細かいところに完璧とは言えない部分もあるものの、全体的に見ると十分使えるロボット掃除機だと思います。
手軽に掃除を済ませたい人には、おすすめできる一台です。




【おまけのワンポイント】
・K10+と同サイズで吸引力を上げたモデルとして、K10+Proというのもあります。値段は定価69,800円、K10+よりも10,000円高い。また、モップ付きのモデルならS10、でもこちらは本体サイズが36.5cmと他社製品並の大きさなのがネック、価格も10万円オーバーです。

2025年4月3日木曜日

【IT】SwitchBot K10+は常に賢いわけじゃない!ありがちなトラブルと解決策を大公開!

【この記事のポイント】
・世界最小クラスのロボット掃除機SwitchBot K10+は、賢いだけでなく段差やタッセルに弱い一面も。保護フィルムを剥がし忘れるとステーションに戻れないなど、知っておきたい注意点と解決策をご紹介。



昨日の記事では、SwitchBot K10+の開封からマッピングまでの様子をお届けしました。
今日はK10+をマッピングで使って気づいたこと、トラブルシューティングなどをご紹介していきます。


【K10+の弱点?】 段差には要注意!


賢いK10+でも、段差に対しては完璧というわけじゃない。
フロントにあるプッシュスイッチは床面から2cmほどの高さにあり、これが当たらない高さは乗り越えてしまいます。

家の家具では、1人用のアームチェアはK10+にとって鬼門。
マッピング時、思いっきり乗り上げていました。

乗り上げてスタックした時は、回転と急発進で脱出しようと頑張って、アームチェアの場合は何回かのトライで見事に成功していました。


【タッセルにご用心】 可愛いラグも油断大敵!


可愛いフロアラグ、これがK10+にとっては超難敵!

我が家のフロアラグはタッセルが付き、K10+は容赦なくタッセルを巻き込んでスタックしていました。
スタックするとK10+は声で知らせてくれるので、助けに行けばまぁ問題ないんですけどね。


【まさかの展開】 ステーションに戻れない!?


マッピングを終えた後、K10+がごみ収集ステーションに戻ってこない。

ステーションの間近まで行っているんだけど、何度も何度も衝突を繰り返して、諦めてしまうという挙動。
一体何が起こってるんだ…?

もしかして、ステーションの設置場所の問題?
そういえば、「ステーション設置場所は前方1.5m、左右0.5mのスペースをとるのがオススメ」と書いてあったのを無視していたっけ。

といっても、こんなに広い場所でコンセントがあるところなんてないし…
これは困った。

と思いながら、改めてマニュアルを読んでみると…

…なんと、保護フィルムを剥がせと書いてある。


【解決】 保護フィルムを剥がすだけで、あら不思議!



まさか、こんな単純なことが原因だったとは。

半信半疑で保護フィルムを剥がしてみると…
あら不思議! 何事もなかったかのように、スムーズにベースに戻れるようになりました。

たったこれだけのことでも挙動がおかしくなるというのは、やはりロボット掃除機は精密機器なんだなと実感です。


【アプリ活用】 部屋割り&進入禁止エリア設定が超便利!


K10+のアプリは、部屋割りや進入禁止エリア設定など、便利な機能が満載。

部屋を正確に分けておくと、エリア指定で掃除をできるので便利です。
掃除をするときは、床に置いてある物を片付けておくのが望ましいんですけど、エリア指定で片付いている部屋のみを掃除すると、かなり楽になります。

また、我が家は玄関の段差が低いので、K10+が容赦なく掃除してしまう。
進入禁止エリアを設定することで、玄関への侵入を防ぐことができます。


【まとめ】 SwitchBot K10+は、賢いけど、ちょっとおっちょこちょい!?


今回のレビューでは、SwitchBot K10+と暮らす上で知っておくべきこと、トラブルシューティングなどをご紹介。

K10+は、賢くて便利なロボット掃除機ですが、段差やタッセルなど、苦手なものもいくつかあります。
また、保護フィルムを剥がし忘れると、正常に動作しないということも愉快な体験。

K10+を購入する方は、これらの注意点を踏まえて頂ければと思います。

最後に、私は意地悪なのか、K10+がアームチェアに乗り上げて、もがいている姿を見るのちょっと面白かったり(笑)。

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【おまけのワンポイント】
・K10+はコンパクトなだけでなく、掃除中の音も静か。他のロボット掃除機と比べたことはないものの、ダイソンの掃除機と比べると静かそのもの。

2025年4月2日水曜日

【IT】世界最小クラスのSwitchBotロボット掃除機が我が家に!狭い家でも安心の賢い動きに感動!

【この記事のポイント】
・世界最小クラスのロボット掃除機「SwitchBot K10+」が我が家に到着し、そのコンパクトさと賢い動きに感動。狭い家でも安心して使える性能と高精度なマッピング機能、掃除のストレスから解放されそう。



先日の記事に書いたロボット掃除機が到着。
週末を待って、さて、動かしてみようかな。


【パッケージ】意外な重さにビックリ!


宅急便で受け取った際、まず感じたのは…ん? 意外に重い!?

小型という思い込みがあったんですけど、本体2.3kg、ごみ収集ステーション3.5kgとのことなので、そりゃ軽いわけがない。
でもこれぐらいの重量があると、頼もしさを感じたりもします。


【本体チェック】 コンパクトさが魅力!


箱から取り出してみると…おぉ、想像以上にコンパクト!
やはり直径25cmは小型なんだなと。

よくある直径35cmは家具の隙間を通り難いだろうから、これぐらいのほうが日本の家のサイズには合っているんじゃないでしょうか。


【ステーション設置】 スペース問題勃発!?


さて、問題はごみ収集ステーションの設置場所。
説明書には「ステーション設置場所は前方1.5m、左右0.5mのスペースをとるのがオススメ」とのこと。

家は一般的な広さの3LDKマンション、そんなに広いところはないんですよね。
とりあえず、前方だけ開けた場所に置いてみることにしました。


【マッピング開始】 ロボット掃除機の賢さに感動!


さて、まずはマッピング開始!
部屋をざっと片付けて、スマホアプリからスタートします。

初めての間取り、どうやってマッピングするんだろうと興味津々で見守っていると…

- まずはカメラで壁を識別したようで、壁に沿って走行。
- 前面がプッシュスイッチになっており、壁に接触するとカチッと音がして、小気味よく向きを変えます。
- 小刻みに向きを変えて小移動…壁への接触を繰り返しているところを見ると、壁の形を細かく確認しているみたい。
- 接触の直前でスピードを落としているので、ある程度は分かったうえでの動きっぽい。
- 輪郭を描いた後は、家具など部屋の中にある障害物の確認に入ります。
- テーブルの脚は、何度も何度も回りながら接触して、位置と形状を執拗に確認。

なかなか賢い動きだ。


【マッピング完了】 正確な地図に驚愕!




マッピングの動作は面白くて、ついつい見飽きることなく最後まで見てしまいました。

アプリのマップ上、動線は白で表されています。
そして部屋の中央にある黒い点々は障害物、テーブルや椅子の脚ですね。

部屋の隅っこの紫色、これはスタックしていたエリアっぽい。
部屋の区切りは正確ではないものの、マップはかなり精度が高いのに感心です。


【まとめ】 SwitchBot K10+は、想像以上に賢くて頼れる相棒!


今日の記事、ひとまずマップを描いたところでお終いにしますけど、精度が高く予想以上の賢こさ。
なんて言いながら、明日はマッピングで発生したトラブルについて、記事にまとめることにしますのでどうぞお楽しみに。




【おまけのワンポイント】
・K10+の宣伝文句を読むと、「世界最小クラス」と書いてあるんです。「クラス」がつくということは、他にも同程度の製品があるんじゃないか。そう考えて探しても見つけることができずなのは、日本では売っていないものだからなんだろうか。

2025年4月1日火曜日

【ふるさと納税】刻みうなぎが8袋も!?鹿児島県大崎町からの返礼品で味わう至福のひととき

【この記事のポイント】
・ふるさと納税で届いた鹿児島県大崎町のきざみうなぎ、8袋も入ったお得な返礼品。甘辛いタレとふわトロのうなぎがご飯と絶妙に合い、家族みんながあっという間に完食した至福のうなぎ体験。



今日の夕食は、ちょっと豪華にうなぎご飯。

実はこれ、妻がテレビで見てチョイスした鹿児島県大崎町からのふるさと納税返礼品です。
蒲焼じゃないので形は不揃い、その分お得な一品なんじゃないかと思います。


【パッケージ】 想像以上のボリュームにビックリ!


冷凍のパッケージを開けてみると… お!
なんと、8袋も入ってるじゃないですか。

これは嬉しい誤算、 しばらくはうなぎを食べることができる機会が増えそうです。

しかもこれならばご飯にのせるだけじゃなく、うざくやうまきなんかでも楽しめそう。
色々なアレンジができるのも、きざみうなぎの良いところじゃないかなと。


【いざ実食】 見るからに濃厚そうなうな丼!


最初は定番のうな丼で。
温かいご飯の上に、きざみうなぎをたっぷりとのせて…完成!
見るからに味が濃そうな、食欲をそそるビジュアルです。

この色味であれば、ウナギの量は少なめのほうがかえって良さそうな印象。
よし、それでは早速、頂きましょう。


【うなぎの味】 口の中でとろける幸せ!




まずはうなぎを一つ…うん、味が濃いのは見た目通り。
甘辛いタレが、口の中にジュワーっと広がります。

そして、ふわトロっと溶けてしまううなぎの柔らかさが素晴らしい。
ご飯の旨味とぴったりあって、幸せ気分の夕食になりますね。


【家族も大満足】 あっという間に完食!


今日のうなぎご飯、娘も妻も大満足の味だったのは、食べるスピードの早さで感じました。
テレビで見た時の味を実感できた妻、本当に嬉しそうで何より。




今回のふるさと納税返礼品のきざみうなぎ、想像以上に美味しくて、大満足。
ふるさと納税って、美味しいものを食べられるだけでなく、家族の笑顔も増やしてくれる、本当に素晴らしいシステムですね。

素敵な味に感謝、ご馳走さまでした。




【おまけのワンポイント】
・大崎町はシラス台地の上にあり、豊富な地下水に恵まれているんだとか。温暖な気候とあわせて、うなぎの養殖に適した場所なんだそうです。