・三連休にバスで河口湖へ、中央道の渋滞が激しくて予定の倍近い時間がかかってしまった
息子と2名での河口湖への旅行、今回は初めての東京駅発バス。
東京駅はどこもかしこも混んでいて、三連休だからそりゃそうだよなと思いつつもこれにはちょっと嫌な予感。
人の動きが多いってことは、もしかして渋滞も凄いんじゃないか?
八重洲口のバスステーション、グランルーフになって随分と整備されましたよね。
バス乗り場を確認して、まだ少し時間があるので弁当を買いに行こう。
偵察部隊(息子)からの情報によると、このおむすび処ではお弁当も売っているらしい。
どれどれ...
あ、種類は限られているけど確かに。
お弁当を持っていれば、ランチ・夕食・明日の朝食のいずれか1食分になるので購入してと。
再びバス停に向かいます。
おぉ。結構な人数が並んでいますねぇ。
都内で停まるのは東京駅のみ、それで満席なので乗るだけでも結構かかって、予定から少し遅れての出発でした。
いい予感は外れるもの、そして嫌な予感は的中するもの。
走り出してすぐに運転手さんの暗い声のアナウンス、高井戸から先で50km渋滞しているのか...
えぇい、ジタバタしても仕方ない。
時間がかかっても間違いなく着くので、寝ることにするかな。
zzz...
結局バスは1時間40分遅れで河口湖駅に到着、三連休の初日は道が混むのは当たり前ですね。
富士急ハイランドで降りた若者グループが多かったことからも、こういう渋滞に巻き込まれたくなければ前日の夜に移動しておいた方が良いのかも。
今後に活かそうと思いつつ、やはり天気は今一つ。
富士山は見えないなぁ...
まずはスーパー高田屋で買い物を済ませてと。
河口湖畔まで移動してランチを食べようというところで、続きはまた明日書くことにします。
【おまけのワンポイント】
・東京駅から河口湖に行くバスは1日7本、6:20発〜10:20発のみなので、これより遅い時間は新宿から行くという選択肢しかないようです。
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